NEEDS白金

第6話に登場する結婚式場

港区白金台にある結婚式場。『Tシャツが乾くまで』第6話、充が語る一年間の出来事を振り返る場面のロケ地として使われている。

南北線・都営三田線「白金台駅」1番出口から徒歩5分。旧アーフェリーク白金から名称を変えた、T&G WEDDINGが運営する結婚式場「NEEDS白金」。自然光が入るチャペルと、一軒家を思わせるプライベート感のある披露宴会場を備え、40名から152名までの規模の挙式・披露宴に対応する。平日は12時〜18時、土日祝は9時〜19時の営業で、月・火曜が定休(挙式は可)。

『Tシャツが乾くまで』第6話では、行方をくらませていた瀬尾充(松山ケンイチ)が咲子のもとに帰ってきて、この1年間に何があったのかを少しずつ語っていく場面のロケ地として使われた。結婚指輪をしていなかった充の様子が視聴者の間で話題になった回でもある。

現役の結婚式場であり、実際に挙式・披露宴の予約や下見に訪れるカップルが利用する施設のため、館内への立ち入りや式の様子の撮影は避け、見学は外観にとどめること。

アクセス: 南北線・都営三田線「白金台駅」1番出口より徒歩5分

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作品

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