第6話に登場するカフェ・レストラン
中野区の複合施設「中野セントラルパーク」内にあるカフェ・レストラン。第6話に登場する。
JR中野駅北口から徒歩5分、中野四季の都市の一角に立つ「中野セントラルパーク サウス」1階にあるカフェ・レストラン「GOOD MORNING CAFE」。飲食店運営会社バルニバービが手がける店舗で、公園に面したテラス席を備え、朝から夜まで幅広い時間帯で利用できる。東京フィルムコミッションのロケーションボックスにも掲載されている、撮影実績の多い店舗の一つだ。
『Tシャツが乾くまで』第6話では、瀬尾充(松山ケンイチ)が語る一年間の出来事の場面の一つのロケ地として使われている。
現役の営業店舗であり、実際に食事や休憩に訪れる客が多いため、訪問時は客として利用し、他の来店客・公園利用者が写り込む撮影は控えること。隣接する中野四季の森公園を含め、中野駅北口の再開発エリアを歩きながら巡れる立地になっている。
アクセス: JR中央線「中野駅」北口より徒歩5分