国立競技場駅

第6話に登場する地下鉄駅

都営地下鉄大江戸線の駅。第6話に登場する。

渋谷区千駄ケ谷1丁目にある都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」。2019年のラグビーワールドカップ、2021年の東京オリンピック・パラリンピックの主会場となった国立競技場に隣接し、東京体育館方面の改札からは徒歩数分でアクセスできる。

『Tシャツが乾くまで』第6話では、瀬尾充(松山ケンイチ)が語る一年間の出来事の場面の一つとして、東京体育館方面改札付近が使われている。

現役の営業駅であり、通勤・通学や競技場でのイベント時には利用者が多くなるため、改札やホームでの撮影は他の乗客の通行を妨げない位置で短時間に留めること。

アクセス: 都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」東京体育館方面改札直結

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