第6話に登場する複合商業施設
渋谷区恵比寿にある複合商業施設。第6話に登場する。
JR山手線・埼京線「恵比寿駅」から動く歩道「恵比寿スカイウォーク」経由で徒歩約7分。オフィスタワー・商業施設・美術館などが集まる複合再開発地「恵比寿ガーデンプレイス」は、1994年開業のサッポロビール恵比寿工場跡地の再開発エリアで、広場を囲むように商業棟やタワーが立ち並ぶ。中央の広場は無料で開放されており、噴水やイルミネーションを目当てに訪れる人も多い。
『Tシャツが乾くまで』第6話では、瀬尾充(松山ケンイチ)が語る一年間の出来事の場面の一つのロケ地として使われている。
広場は誰でも利用できる公共的な空間だが、平日はオフィス利用者、休日は観光客で賑わうため、長時間の占有や、通行人・他の利用者が写り込む撮影は控えること。
アクセス: JR山手線・埼京線「恵比寿駅」より恵比寿スカイウォーク経由徒歩約7分