まるもち鈴木米穀店

第3話 佳樹が店前で手を振って待つ場面

豊橋市八町通にある米穀店。第3話で温水の妹・寺内佳樹が店の前で手を振って待つ場面のロケ地。

まるもち鈴木米穀店は豊橋市八町通で営業する地域密着型の米穀店で、豊橋公園・豊橋市役所からほど近い住宅街の一角に店を構える。「負けヒロインが多すぎる!」第3話では、温水直四郎の妹・寺内佳樹(むく)がこの店の前で手を振りながら誰かを待つ場面のロケ地として描かれ、豊橋の生活感のある街並みを印象づけるシーンになった。八町通周辺は豊橋鉄道市内線が並行して走る官庁街・住宅街エリアで、豊橋公園の吉田城跡や豊橋市役所にも近い。営業中の個人商店であり、店頭は住民の生活道路に面しているため、撮影の際は店舗の営業や近隣住民の通行の妨げにならないよう配慮すること。豊橋鉄道市内線「市役所前」電停から徒歩約3分。

アクセス: 豊橋鉄道市内線「市役所前」電停から徒歩約3分

作品

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