豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)

OP・第11話・第12話に登場、作中最多カットの施設

動物園・植物園・自然史博物館・遊園地が一体となった総合公園。作中で最もカット数の多いロケ地で、OP・第11話・第12話に複数の構図で登場する。

豊橋総合動植物公園、通称「のんほいパーク」は1970年に開園した豊橋市営の公園で、動物園・植物園・自然史博物館・遊園地(のんほいらんど)が一体となった全国でも珍しい総合公園。園内の自然史博物館は恐竜の骨格復元展示で知られ、動物園にはレッサーパンダやゴリラなど多種の動物が飼育されている。「負けヒロインが多すぎる!」ではオープニング映像や第11話・第12話に、複数のアングルでこの公園が登場し、作中でも最も多くのカット数が使われたロケ地として知られる。園内は敷地が広く見どころも多いため、平日の訪問や開園直後の時間帯が比較的空いていて回りやすい。入園料が必要な有料施設であり、動物へのフラッシュ撮影や柵を越えての接触は禁止されているため、掲示に従って見学すること。豊橋鉄道市内線「豊橋公園前」から市内バスで約15分、または豊橋駅からバスで約20分。

アクセス: 豊橋鉄道市内線「豊橋公園前」から市内バスで約15分

作品

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