万代名張店

第1話のロケ地

名張市の食品スーパーマーケット。第1話のロケ地になった。

万代名張店は三重県名張市瀬古口にある食品スーパーマーケットのチェーン店で、営業時間は9時から22時まで。近鉄大阪線・名張駅周辺の住宅地に暮らす人々の日常的な買い物拠点になっている。「光が死んだ夏」では第1話に登場し、山あいの集落での生活と対比される、名張市中心部での日常の買い物シーンのロケ地として使われた。同じ第1話には御杖村の桜井警察署御杖駐在所や個人商店も背景として描かれるが、それらは住宅が密集する小集落内にあり、公共性の観点から本サイトでは掲載を見送り、このスーパーマーケットのみを公共性の高い聖地として掲載している。店内・駐車場での撮影は他の利用客の通行や買い物、店舗の営業を妨げないよう配慮すること。

アクセス: 近鉄大阪線「名張駅」から車で約10分

作品

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