みかんどら焼きが名物の和洋菓子店
内浦漁港の向かいにある和洋菓子店。地元産みかんを使った「みかんどら焼き」が名物で、Aqoursがお茶をしながらPV制作を相談するシーンのモデルとされる。
松月は内浦三津にある和洋菓子店で、地域特産の「重太郎みかん」を使った「みかんどら焼き」が名物として知られ、午前中に売り切れることもある人気ぶり。内浦漁港のすぐそばに位置し、店内にはイートインスペースが設けられている。第1期第6話「PVを作ろう」にはAqoursのメンバーがお茶をしながらPV制作の相談をするシーンがあり、松月がそのモデルになったとされる。トリップアドバイザーの口コミでも「アニメの聖地」として紹介されており、内浦を巡る巡礼者が高い頻度で立ち寄る店のひとつ。現役で営業する菓子店であるため、購入時のマナーを守り、店内での長時間の撮影や商品を購入せずの写真撮影は避けること。アクセスはJR沼津駅南口から東海バスで「三津」バス停下車、徒歩2分。
アクセス: JR沼津駅南口より東海バスで「三津」バス停下車、徒歩2分